2019.05.11 Presenting at JALT

I was given an opportunity to present my thesis at mini-conference called Back to School 2019 held by Osaka JALT.

全国語学教育学会がやってるプチ学会で、ちょっと卒論のテーマを発表してみない?と教授に提案されたので、発表してきた(ただの学部生なのだが…)。明確な”Deadline”があったおかげで調査部分がかなり進んだので、参加して良かったね。

発表

スライドはここを参照(Google Driveに遷移します)

要するに「最近の若者はパソコンが使えなくて困るぜ」的なことを、集めたデータを交えつつ適当に話している。敢えて省いたQ&Aパートでは案の定「素人質問ですが…」が来て、これが学会なんだなあという気付きを得た。少し詰めが甘かったね。

しかしながら発表後は「お前の発表すげーわかるわー、俺の大学でも全く同じ問題が…」というコメントを色々な教授から頂けたから良かった。あまりに褒められたので大学院に未練を抱き始めるなどしている。

なんか知らんがJALTの公式サイトに記事が載ってた。 → Osaka JALT

謎の飲み会

学会の後は教授らと謎の飲み会に参加。別の大学に行ってしまった教授と久々に会えたのが嬉しかったなあ。彼には世話になったので。

英語話者が90%を占めていた会ゆえに当然それなりの「汚い英語」も登場していたわけだが、私は真面目人間なのでさっぱり分からないのである。TOEIC865点を信用するべからず。

汚い英語を使うエリアがかなり騒がしくなると、隣に座っていた弊学の仲良し教授が「オーノーノーノーノーwww」と言いながら私の耳を塞いできたのが一番面白かった。逆に気になるぞそれ。